2010.02.22 女神転生
2010.2.21 WoE



銀世界 --- チェイス、HiPri、HiWiz(1PC)
HUNK --- ポタ、HiWiz、教授、チャンプ、鳥(3PC)
オリガミ --- LK、ポタ、鳥、Wiz(3PC)
なす --- リンカー(1PC)



コール数:7回  V砦→5回、N砦→2回

<20:08:01> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:18:51> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:34:01> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:36:01> 砦 [Nidavellir Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:49:27> 砦 [Nidavellir Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:00:19> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:18:38> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました


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残り時間20分を切る。


21:42
F3をMNが割る。
<21:42:36> 砦 [Valfreya Guild 3]を [Magic Number] ギルドが占領しました


21:45
銀世界がF3にスネーク。


21:47



21:49




21:50




城門有り。

21:53



21:55





21:56



21:57



21:58




21:58:50


EMC!!!


バリケ3の前は無人。バリケを急いで破壊しにいく。

構成→銀世界チェイス、なすリンカー、オリLK+wiz+鳥、HUNK教授+HiWiz





21:59:47

バリケード3を破壊


くっ・・・時間が・・・



21:59:58

エンペへの攻撃を開始





22:00:00

タイムアップ



残念。時間切れ。



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以下、記憶に残ってること


スタートは銀世界、HUNK、オリガミで開始。
20:40になすさんが参戦。



素wizでもLKよりずっとバリケ破壊が早い。


道を拓かなければ始まらない(´ω`)



21:28。黒麺守りの墨谷が守護石前EMC。










ちょっと無理だったかな・・・w

セレのLK頑張ってたんだけどなぁ


盾がくるっくる回ってたw


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21:37。黒麺守りの墨谷が守護石前EMC。



無理かなぁと思ったけど割れる。




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チョコ落としてったw



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道中、敵(←誰だw)の人から辻フルコート。

しつこく脱がしにかかってくるチェイスに教えてあげる。



余裕でエンペ叩いてたら割れる前にEMC。あるあるw

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ksg



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ゆあさん


ぬこちゃま


とむっちから何度も支援もらった












誰もが悲劇の主人公を演じたがるね。






Wilder than blue heaven
When the world seems to die
Rescue you I will,even
If the fear wets your eyes






Lv86



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愛すべき馬鹿


ses鯖のめろんさんの実況動画。
今まで見た動画の中で一番強烈な人だた・・・orz



※周りに人がいない事を確かめてから視聴して下さい。音量は絞ったほうがいいかも。


↓他に見たもの
【ニコニコ動画】【RO】スリーパー気合狩り放送

【ニコニコ動画】【RO】バトルフックLKvsファラオ 実況


↓その他
めろんさんのコミュニティ動画一覧はこちら(ニコニコ動画)



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前回までのあらすじ

主人公:篠塚 嵐は趣味の廃墟めぐりをしていた。
いつものように風景を写真に収めようととある廃校に立ち寄った。
そこで誰もいないはずの図書室で何者かの気配を感じた。

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第二話「過去は未来に復讐する」


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気がつくと私はうつ伏せに倒れていた。

寝ていたのだろうか。
背後に人の気配を感じて振り向いたところまでしか記憶がない。


その後、どうなったか。

どこも怪我はしていない。気のせいだったのだろうか。

それにしても何故寝てしまったのだろう。


どれくらい時間が過ぎたのか気になり携帯電話をカバンから取り出した。



携帯電話、私にとってはその名の通り電話しか使っていない。


バーコードリーダーだのワンセグだのお財布機能といったものは私には不要だ。

どうにも機械音痴な私にはメールを送るにも一苦労。

この携帯電話にもいくつかの余計な機能がついているが分厚い説明書を読んでも理解など出来ず、結局ただの持ち運びできる電話としての役割しか果たしていない。


だがこの携帯電話自体は気に入っている。


ソニー・エリクソン製。


見た目がかっこいいのはもちろんだが私の大好きなブランド「ソニー」の製品だからである。


ソニーのプロバイダSo-netで契約しソニー製のパソコンVAIOでソニーが運営する音楽サイトで音楽を拾い、ソニー製のスピーカーでそれを聴く。

携帯する音楽プレイヤーはもちろんウォークマンである。

廃墟を撮影するデジカメはもちろんソニーのサイバーショットであり、そのデータを保存する記憶媒体もソニーと富士通が開発したメモリースティック。

ソニーのテレビBRAVIAでソニーピクチャーズが製作した映画を見て、ソニーのブルーレイに録画する。


そう、私の身の回りの機器すべてがソニー製。



おとといプレイステーション3が故障した。
保障期間が故障するわずか一週間前に切れていた。

これがいわゆる「ソニータイマーが発動した」というやつか。

無料保障期間が切れた直後に故障しその修理代で儲けを得ると言われる都市伝説だ。


時限装置的に壊れるようななにかが仕掛けられてでもいるのだろうか。

このソニータイマーはソニーの特許だと言った人がいたのを思い出した。



そんなものはどうでもよい。
そんな事で私のソニーを愛する気持ちは揺るぐはずもなかった。



携帯電話に表示される時計に目をやると午後5:00を少し過ぎたのを知らせていた。

もう少しで日が暮れるか。


西の空がわずかに赤みがかっていた。

今日はあまり写真が撮れなかったがこれくらいにして帰ろう。


私は集めた本を元の棚に戻し図書室を出た。

校内は先ほどと比べるとやや暗さを増しているのがわかった。


もう二度とここに来ることはないだろうなと思いながら記憶に刻むようにゆっくり歩き玄関へと向かった。



外に出るといい具合に空が見渡せた。

驚いた。空が真っ赤だ。

夕焼けをこんなにも感じるのは日常ではあまりない。

しかしこんなにも空が真っ赤になるのかと感心するほど私は見惚れた。


なんともいえない興奮を覚える。
心臓の鼓動が高まる。


どくんどくんという心臓の音が身体を伝わり耳に聞こえるほどだ。

体の深い部分からなにかがこみ上げてくる感覚を覚えた。


心臓が伸縮するテンポがどんどん早くなっていく。


一向に治まる気配がなく、そのリズムは加速していくばかりだ。


呼吸も荒くなる。

はぁはぁ



このまま爆発してしまうのではないかという恐怖に駆られた。



私はなんとかこの興奮を抑えようと必死になった。




とりあえず日が暮れる前には駅に戻らないと。


汗でびっしょりになったTシャツに不快感を覚えながら私は駅へと歩いた。


帰り道に駄菓子屋があった。

店の前で足を止める。昭和の匂いを感じさせる趣のある木造建てのお店だ。
戸が閉められていたがガラス越しに見える店内には駄菓子がいくつも置いてあった。


懐かしいお菓子がきっとあるだろうな。記念に買っていこうか。



幼かった頃を思い出す。

少ないお小遣いから100円玉を握りしめこれでなにを買おうかと真剣に悩んでいたっけ。

5円のお菓子、10円のお菓子、20円のものはちと高い。30円もするお菓子を買うには勇気がいったな。


大人になったら山ほど買うんだと決めていたっけ。

食べきれないほどいっぱいのお菓子を好きなだけ買えるだろうとその頃は信じていたな。


今はどうだ。お金はあってもそういう欲求はいつの間にか失せてしまったな。



あの頃の自分の夢を叶えてあげることなど今は容易い。


あぁいつの間にか大人になったんだなと感傷に浸る。




ふと気がつくとなにやら遠くからざわざわと人の声がする。

なにかあるのだろうか。私はそのざわめく場所へと足を運んだ。



(第三話へと続く)




To Be Continued・・・



第二話終わり/全50話(本編48話+第零話+エピソード)







↓嵐さん






2010.2.14 WoE


銀世界(チェイス、HiWiz)
べこ(LK)
なす(リンカー)
HUNK(ポタ、鳥、HiWiz、チャンプ)
オリガミ(ポタ、鳥、LK)



コール数:53回

<20:13:15> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:18:53> 砦 [Nidavellir Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<20:22:48> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:24:54> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:26:41> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:28:18> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:31:04> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:33:23> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:35:36> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:37:28> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:38:36> 砦 [Nidavellir Guild 5]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<20:43:22> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:45:56> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:47:29> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:50:20> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:50:45> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:52:23> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<20:54:34> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:54:36> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<20:57:34> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<20:58:33> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<20:59:52> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:01:10> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:03:16> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:03:59> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:05:46> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:05:48> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:08:01> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:08:13> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:09:41> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:10:18> 砦 [Valfreya Guild 1]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:11:30> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:13:13> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:14:46> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:16:22> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:19:06> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:20:09> 砦 [Nidavellir Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:23:33> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:25:24> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:27:04> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:28:35> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:30:05> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:30:44> 砦 [Valfreya Guild 2]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:31:37> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:33:17> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:35:09> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:36:46> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:38:36> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:41:46> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:44:47> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:46:15> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました →オリ
<21:47:37> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました
<21:50:28> 砦 [Valfreya Guild 3]を [墨谷二中] ギルドが占領しました



銀世界HiWizと一緒にN2、N5と開拓。

20:40分頃にF5の様子を見に行く。セレが城主だった。
右側の守護石が壊れていたもののプチ防衛しており攻めるウミネコとドンパチしていた。


この日、テレビではサッカーの「東アジア選手権」が放送されていた。
日本対韓国の因縁の対決で2点差以上で勝てば優勝という大事な試合。
GvG中も横目で試合を見てて集中できず。






(´・ω・`) ごめんなさい・・・


プリで偵察にでもいくか。





20:50くらいから自分もレースしにいくことに。



この日は紡がれのLK2人、Jinoさん(DE)のLK、墨谷のLK2人の3組がSEでレースをした。



DEのJinoさんと割り勝負して5連勝したり。(裏では紡がれが回していた)



/きゅぴーn


21:20頃、レースしていたF1砦をFASTが割って防衛し始めたので他を探しにいく事に。


21:20頃
N1砦。黒麺がアナウンスしてすぐだったのでバリケできる前にERへ駆け込もうとするも走ってる最中にバリケ3が修復される。


諦めて蝶で戻ろうとした時にゆりこっちさんを発見。


きゅぴーnエモをssに収め帰還。


レースの舞台をF3一本に絞り込む。


残り時間30分を切ってもF3はレースが続行されていた。

いつまで続くのこれ・・・と嘆きたくなるほど走って走って走りまくった。

残り時間20分を切る。だが、まだレースは続く。


まさか・・・このままいくのか・・・最後まで・・・?


レーサーで繋いでいく。

<21:47:37> [墨谷二中]

<21:48:21> [~紡がれし時の彼方に~]

<21:49:05> [Second Heaven]

<21:49:41> [~紡がれし時の彼方に~]

<21:50:28> [墨谷二中]

<21:51:09> [~紡がれし時の彼方に~]


残り時間10分。ウミネコが数人砦の外にいる。狙われたか。
51分に紡がれで割れる。
ウミネコの連中が何人も砦内に入っていく。

確保、防衛される前に割りにいくも瞬殺。
(LA入れられた私に向かってオーラクリエがADSを投げてきた)

宿屋に強制送還された後、F3砦に再突入。

確保状態だったらしくまだ城主は「紡がれ」。

当然バリケ無いからうみねこを掻き分け急いでERへ。
エンペまでもう少しという所で囲まれ最後は阿修羅を決められる。






SEは諦め銀世界をL4へと送り込むも58分に青冠に割られ万事休す。




この日はとにかくレースだた。

疲れました(´・ω・`)

久しぶりに純レーサーだった頃の楽しさを思い出したような気がします。




Gv終わってただただぐったりでした。


この回のGvはしばらく記憶に残るだろうなぁ・・・



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今週のEMC回数:0回



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おまけ

城門の残像




砦内に商人が・・・





支援かけたらお礼言われた。お嬢さん、ここは危ないから向こういってn


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>290 :(○口○*)さん :10/02/15 12:05 ID:uQg+lb6A0
>Loki鯖限定でバレンタインイベントあったみたいだな
>http://www.nicovideo.jp/watch/sm9706844

>しかし人多いな
>これだけ大規模なテロあると活気もすげーわ羨ましい



5分と7分くらいのシーンが面白かった。


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ねぇ、ヒャックたん。

いつか皆でニッコリ笑える日が来るといいね♪



(^ゝД*)




ひゃっくたん関連で動画探してたらこんなものを発見。
「むしろ2:10からが本番」というタグが気になりますね。



※いろんな意味で音量注意です。2分10秒から微エロかも。


この時代のRO知ってる人は楽しめただろうなぁ。


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セレナイトのキヨさん



まぁキヨさん人気者だから大勢の人にあげただろうけどその内の一人になれて嬉しかった。


他にもチョコくれた人に大感謝。倉庫に冷凍保存しておきます。


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墨谷二中ポータルサイト


一番アクセスあるのは火曜日だけど参考までに昨日のアクセスを。

ユニークアクセス数:429、アクセス数:1,156


ユニークアクセスとは、個々の訪問の最初の一回のみをカウントした数字。
正確に何人の人が訪れているのかの目安になる。

自分のIPアドレスは除外している。


数字はこの日初めてポータルサイトにアクセスしてきた人数。かっこ内は純粋なアクセス数。

2月15日
00-01時 72(89)
01-02時 52(87)
02-03時 19(48)
03-04時 17(27)
04-05時 9(23)
05-06時 8(13)
06-07時 9(14)
07-08時 18(32)
08-09時 16(35)
09-10時 21(47)
10-11時 11(42)
11-12時 20(54)
12-13時 7(42)
13-14時 12(50)
14-15時 12(46)
15-16時 6(32)
16-17時 11(52)
17-18時 15(57)
18-19時 14(57)
19-20時 13(65)
20-21時 17(64)
21-22時 18(62)
22-23時 13(65)
23-24時 19(53)


深夜0時から1時までの一時間に72ものアクセスが集中している。
これは前日にGvがあるとこれくらいの数字になる。

早朝、夕方前は急激にアクセスが減る。これはどの日でもそう。

一度アクセスしたらシャットダウンするまでポータルサイトを開きっぱなしでいてくれる人が多い(らしい)のでユニークアクセスに対してアクセス数が意外に少なく思える。



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嵐さん宛ての追記



21:51:19頃 


F3に入場




む?オーラクリエの視線を感じる




ADS!!




ひゅるるるぅ・・・




ドクロマークの入った緑色の瓶が回転しながら向かってくる




危険を感じとっさにかわす!




瓶が落下した所からは煙が出ている!僕は無傷か!?





痛でででw





HPゲージをMAX回復しているとLAを入れられる。後ろからオーラクリエの足音が!




ADS二投目!




発射!




着弾!




ビンが割れ中に入っていた危険な薬品に私の身は焦がされた!






オーラクリエの正体を後日知る。







嵐さんでしt


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りのせぴで参加している人達を密かに応援していまs




案の定、嵐さんに怒られt



全48話の後に第0話とエピローグ構想してるから合計50話k


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以前一度だけ見たことがあった生体DOP同士の喧嘩動画。

ニコニコ動画で見たはずだけどなかなか見つけれなかった。


で、ようやく見つけt



ラストの意外な結末は度肝抜かされますw



生体Mobについて探してたら↓こういう記事を発見。
2006年の記事でデータが古くて参考にならないけどなかなか興味深い。

http://enama.blog37.fc2.com/blog-category-6.html




さらに調べてたらこんなの見つけた。

生体DOPの公式設定。

http://leica13.blog117.fc2.com/blog-entry-480.html
↑こちらのブログ記事から引用しました。



セイレン=ウィンザー(LK)

 生前はルーンミッドガッツ王国の有名な騎士だったが他人をかばって喧嘩をしたことから
 生体実験の被験体になった。
 生きているときはいつも真っ向勝負を好んでいたためか、
 現在の複製された彼の実験体も彼が生きていた頃の性格が反映されている。


エレメス=ガイル(AX)

 誰よりも速く攻撃できるようになりたかったアサシン。
 より速い攻撃という誘惑に負けて生体実験の被験体になる。
 生前は酒と博打に浸っていたといわれている。


ハワード=アルトアイゼン(WS)

 伝説の武器を製造することができる体にしてくれるという誘いに乗って
 生体実験の被験体になった鍛冶屋。
 有名な鍛冶屋の弟子に入り、武器の製造と研究に人生の全てを捧げていたという。
 武器の製造以外の事には興味を感じることができない
 骨の髄まで鍛冶屋な人生だったと伝えられている。


セシル=ディモン(砂)

 臆病で自然を愛する少女だったが、生体実験以後はその面影が残らず
 冷酷なハンターとしての役目を忠実にこなすようになった実験体。
 極稀に相手に弓を引くのをためらう姿が見られる時があるといわれるが、
 事実かどうか確認する術はない。


カトリーヌ=ケイロン(HiWiz)

 魔法の才能が抜群だったため超短期間でウィザードとなったカトリーヌは
 その才能ゆえにレゲンシュルムの生体研究の対象になったという。
 才能はあるものの経験がなかったためか、
 他の実験体のように効率的に戦うことがうまくできないようだ。


マーガレッタ=ソリン(ハイプリ)

 布教と修行のためにリヒタルゼンに向けて旅立ったが、
 その後に行方不明となったおてんばハイプリーストと名前が同じ実験体。
 人間のマーガレッタ=ソリンはおもしろいことを好み、
 読書や家事などは退屈に感じて疎かにしていたそうだ。



↓1次職DOP

イグニゼム=セニア(剣士)

 生前は自由を愛する流浪のソードマンだったらしい。
 旅の道中でマーチャントの仲間に出会い共に行動するうちに
 レゲンシュルムの魔手に落ちて被験体となった。(通常)
 冒険者の間で誉れ高かった女性ソードマン。
 レッケンベル社に関する秘密を暴露するべく直接研究所に踏み込んだが
 結局戻ることはできず生体工学研究所に縛られた寃魂になってしまった。(MVP)


ヒュッケバイン=トリス(シーフ)

 年齢不明、所属不明、目的不明の盗賊。ある目的があってレゲンシュルム研究所に侵入したが、
 見付かってしまいすぐに被験体となってしまった。
 冷酷な任務遂行マシンだが、意外に女らしい面もある…といわれるが、真偽は不明である。


アルマイア=デュンゼ(商人)

 お金こそが全て、人生の目的はお金を儲けることにあると信じて疑わない
 骨の髄までマーチャントな少女。
 旅の途中あるソードマンに出会い一緒に行動するようになった。
 一緒にいれば金儲けになるだろうと仲間になったのだが…、
 ソードマンと一緒にレゲンシュルムの魔手に落ちて被験体となった。


カヴァク=イカルス(アチャ)

 生前は狩人として活動をしていたが、レッケンベル社の生体実験の被験体となった。
 後に複製された彼の実験体が生体工学研究所を徘徊している。


ラウレル=ヴィンダー(マジ)

 マジシャンとして学問を研究する道を歩む途中で生体実験に巻き込まれ被験体となった。
 死後も彼の能力は失われず冒険者の噂となっている。


イレンド=エベシ(アコ)

 世界中の人が苦しみから解放されることを願ってアコライトの道を歩むようになった少年。
 生体実験の身代わりとなるためにレゲンシュルムの誘いに乗ってしまう。
 甘いもの好きで女の子みたいという話がよくあったらしい。



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前回の記事に書き忘れたこと。

20:20頃
墨谷単独でF2の守護・バリケ壊してってバリケ3攻撃中にりのせぴがゾロゾロ。
当然メンバー全員排除された。



20:35頃
墨谷単独でN4の守護・バリケ壊してってエンペ叩いてる時にω(うみねこ)ゾロゾロ。
あと三秒くらいあればエンペ割れてたのにn

20:35:37


↓余裕余裕w まだ人の気配がなかtt

え・・・
20:35:46




20:40頃
N3が暫協で割れそうなので入り口で待機。





割れたらダッシュ決めるk

入ったら何人か残ってて追い掛け回された挙句殺されt


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21:47?




21:49?


21:51?








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なにがあった・・・









2010.02.11 Shangri-La

硝化の嵐さんを題材に物語を書いてみる。



「この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体とは一切関係ありません」





第一話「Shangri-La」(シャングリ・ラ)




ここに来れば時が止まっているかのような感覚を覚える。



何年も雨曝しになった鉄が錆び、建物を支える木が腐食している。

いつまで建物を支えていられるだろうかと心配する。


何年も手入れされていない草が無造作に茂り、かつては道路だった場所も今は獣道(けものみち)と化している。



誰の気配も感じさせないこの風景、静けさ。

そう、ここは廃墟。



私は時間を見つけるとインターネットで廃墟のスポットを検索し、週末訪れる事にしている。

いつからこの習慣がついただろうか。何年もこれを繰り返している。



私は廃墟のなにに引き寄せられるのだろうか。自問自答する。

その答えをいつかは知ることができるだろうか。
知りたいという欲求と知った時の怖さに怯えいつも答えは出ずじまい。

だから考えない。理由など今はどうでもいい。




今日もこのいつもと似たような風景を写真に収めようとしている。

私はその風景を写真に収める時、賑やかだった当時の光景を思い浮かべながらシャッターを切る。

今は誰もいないここも、かつては人が集まりエネルギーがあったのだと想像しながら。




夏がいい。


廃墟を巡るには夏がいい。

蝉の声、真夏の太陽光線、突き抜ける青空。天まで伸びるど迫力の入道雲。

真夏の匂い・・・


あぁ・・・あの感覚がまた私を狂わせる。




・・・どうしても思い出せない。


あの少年時代になにかが起こったことは確かなのにそのなにかはぼやけたまま。


そのせいで私の心には大きな穴が開いている。

暗いどこまでも続く深い穴。

決してそれは埋めることは出来ない。

埋めようとしてもすべて穴の暗闇に飲み込まれてしまう。



満たされない。



決して満たされない私の心。







暑さに脳がやられ幻想と共に少年時代を思い出す。


すると決まってあの頃の自分がそこにいる。


「また会った」


現在の自分と少年時代の自分が対峙する。
簡単な事だ。あの頃を思い出せばいつだってこうすることができる。


彼はいつも聞き取れないほどの小さい声を発する。

なにかを訴えかけているのだろうか。私に話しかけるその幼い目はどこか悲しげだ。


でもどうする事もできない。
いつもの様に耳を澄ましてその声をなんとか聞き取ろうとする。

だめだ。

教えて・・・私にどうして欲しいの?

問いかけに答える彼の言葉はやっぱり聞こえない。




私はいつもと同じ所で見切りをつけ現実に戻る。



目の前には錆びだらけの鉄塔が建っている。

「どこから撮ろうか」

誰もいないのに独り言を言ってみる。


あまり数多くシャッターを切るのは好きではない。

動かないその対象物でも「瞬間」というものがある。

それは枚数を撮ればいいというものではない。
対象物と呼吸を合わせ一体化しここぞという時にだけシャッターを切るようにしている。


だから疲れる。
適当に撮った写真など想い出に残らない。

真剣に撮った数枚だけでいい。



気が遠くなるほど昔からこの鉄塔は存在していたのだろう。

私は手を伸ばし、鉄塔に触れた。



私が生まれるもっと前だろうか。三十年、四十年、いやもっと前かもしれない。


この鉄塔はずうっと同じ所でずうっと同じ景色を見続けてきたのだろう。



空に浮かぶ白い雲を背景に私はその鉄塔に向かってシャッターを切った。

「カシャー」

よく響く。


綺麗に撮れただろうか。撮れた写真はその場では見ない。決まって後日確認することにしている。
それまで待つこの楽しみはなんとも表現し難い。


私は次のスポットへ向かった。


十年以上前に廃校になった小学校だ。


木造一階立てのその小さな学び舎はこんな田舎にはちょうどよく似合う。

いい景色だ。

いい廃墟具合とでも言うべきかまさに私が望んでいた景色がそこにあった。


かつては整地されていたであろう校庭も今は荒れ果てている。穴ぼこだらけだ。


ここで運動会が行われていただろう。子供がかけっこしている姿が目に浮かぶ。
それを必死に応援する父兄の姿も今は誰かの写真の中に眠るだけ。


あぁ・・・いかん。またあの頃を思い出してしまうではないか。

私は必死に妄想をこらえ、校舎へと歩いた。


校舎の玄関はまるで私を迎え入れるかのように開いていた。

昼間といえど中は暗く下駄箱の棚で光が遮られている。


土足で校舎の中へと上がった。

床が腐りかけているのかみっしみっしと歩くたびに鳴った。


当時は子供が廊下を元気に走り回っていただろうな。


いくつかの教室を見て回る。まだシャッターは切らない。


理科室があった。教室の扉から覗くと人体の骨格標本が見えた。

不気味だ。まさか動いたりしないだろうな。


私は早くこの場を去りたい気分になった。

恐怖を感じてきた。呼吸が急に荒くなりはじめる。


怖い


この町に来てから誰にも会っていない。
もしかしたら私一人しかいないのかもしれない。


なにか恐ろしいことがあったらどこまで逃げればいいのだろうか。

さっきまで感じなかった恐怖感が突然私を襲う。



早くここを出よう。写真は外から撮ろう。

廊下の突き当たりは図書室だろうか。
本棚がいくつか見えた。


校舎から出る前に私はどうしてもそこへいきたくなった。

図書室へ寄ったらすぐに出ればいい。そう考えた。


ガラガラガラ

重く乾いた音が廊下に響いた。


本は当時のままか。

ガラスの割れた窓から入ってくる風でいくらか風化している。


そのまま中へと入りどんな本があるか見て回った。

子供の頃読んでいた本があるかもしれない。

さっきまでの恐怖はどこへやら、私は本の背表紙を目で追った。


何冊か見覚えのある本があり私は嬉しくなった。


子供の頃、よく本を読んでいたのを思い出した。



そういえば、あの本はあるのだろうか。

曖昧な記憶を頼りに本棚を移動する。


夢中になっていて気がつかなかったのだが、さっきから私の背中に視線を感じているのに気がついた。

一瞬背筋が凍りついた。


確かに視線を感じる。


私は本を探していた手を止めた。


今は振り向かない方がいい・・・


見てはいけないものがきっとある・・・



苦しい、呼吸が早くなる。



振り向いてはいけない。振り向いてはいけない・・・

自分の意思とは関係なく首がゆっくりと後ろへと向いていく。



まるで私の背後にいる何かに無理やり首を振り向かされるように。



(第二話へと続く)




To Be Continued・・・



第一話終わり/全48話